噂のなまこ石鹸!
海生堂の日本初によるナマコ石鹸は人々にこだわり有る商品を本物をと言うコンセプトで考案された商品のひとつ。
今では他社の類似品は有るものの雑貨であったり化粧品認可が下りてないものや化粧品であっても化学薬品による防腐剤(パラペンなど、日本で認可されてる防腐剤100種類以上)どの種類も0.3%以上の健康被害の症例があります。指定成分なども3000種類以上有り中にはアメリカでは禁止になってる劇毒も日本では使用されいます。
日本や海外の食品や化粧品には何かしらの配合がされており10年や20年経過後にアトピーやガンなどの症例を引き起こす原因ともされています。
日本では産まれてくる子供のほとんどが奇形やアトピーなど無能症の子供が増えており子宮に溜まった解毒としてはお産が最高の解毒とされています。
実は日本はもう5年前にベトナムの奇形児の発祥率を越えているのです。
さて沖縄産の海生堂ナマコ石鹸の他社との違いは明らかで原料は全て食品や100%天然原料で完成まで自然体で有るという所!
配合成分であるメインのコラーゲンのナマコガマ水(ガマット)の抽出方法が違い他社は毒ナマコを使用したりナマコの粉末を水溶性にするだけでコラーゲンの本質を引き出せてはいないのです。。
ガマ水を作るには内臓を取り除いた後ある一定の温度で数分ボイルし45日かけて天日干しをするそうすると除菌ができ、不純物を取り除く事ができます。
そしてまたある一定の温度で数分煮るとナマコのガマ水が三層に別れ表面にはナマコの皮底には不純物が溜まり真ん中にクリーム状のコラーゲンができそっとその部分だけを取り除き天然成分を配合していきます。
一定の温度でボイルする意味は温度が高すぎても成分を殺し低く過ぎても成分を引き出す事が出来なく事からです。
何よりもコールドプロセス製法によるこだわりの製法は低温で2ヶ月以上乾燥そして熟成成分をほとんど殺さずに生のコラーゲン!まさに生きたコラーゲンと言える製品はナマコの時よりも栄養価が上がりビタミン・ミネラル・アミノ酸がたくさん含まれている。
食品だけではなく肌からも全ての栄養を与える事によりここ5年余りで奇跡的な実体験が報告されてる。
まさに、神の石鹸!
琉球王朝時代には王族達だけに許された石鹸だったらしく開発者で有る比嘉の祖先は王朝時代に書記官
だった事も有り琉球王朝時代の絵画にはナマコで女性が髪を洗う姿や家来が籠でナマコを運ぶ姿や煮てる絵画が発見されてるまさに門外不出の石鹸がこのナマコ石鹸です
(商品重量 90g)